子供たちの夏休みの昔と今の違いについて思う。

長野で注文住宅・デザイン住宅を手がけかている「ALOHA100」ボスの山崎です。
暑い暑い夏がやってきました。
今年は今のところ涼しいなーなんて思ってましたが
今年の夏もやっぱり暑い。暑いを超しております。
夏といえばビールと言いたいところですが
夏と言えばやっぱり夏休み。
僕ら昭和の人間の夏休みと言えば
朝はラジオ体操して、昼間は学校のプールに行って
海に連れてってもらったり。
田舎のじーちゃんばーちゃんの家に泊まって
夏祭り行ったり、川で魚とったり
涼しい風が吹く中、蚊帳で昼寝したり。
毎日近所の友達と遊んだり忙しい毎日でした。

と、先日気になる記事が。
令和の子供の夏休み
①親が仕事で不在。49%が家で留守番
②朝のラジオ体操減少↓・公営屋外プールがマイナス50%
③見守り方は多様に。 サマー学童・子連れ出社・見守りカメラ
〇ちなみに共働きの割合については
1989年45%→→2024年75%
〇習い事については
1989年40%→→2024年80%
〇友達と遊ぶ?
遊ばないが41%
だそうです。

今の時代が子供達の夏休みの過ごし方にも影響してますね。
夏休みが子供達にとっては楽しみの子もいる一方で
寂しい気持ちを持つ子もいるのも事実です。
今回は夏休みの記事について触れてみました。
それでは
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