【でこしゃく(凸尺/凸積)プラン】普段図面を書かない営業が執念で作成!

こんにちは! 長野で注文住宅・デザイン住宅を手掛けている「ALOHA100」の鈴木です。

最近はAIの進化が本当に目覚ましいですよね。文章作成や画像生成だけでなく、ついに「住宅のプラン作成」までAIでできてしまう時代が来るのでしょうか?

そんな素朴な疑問から、YouTubeチャンネルで面白い企画に挑戦しました!

今回のお題は、いつも動画撮影でお世話になっているカメラマンさんが、もし将来家を建てるならどんな家を希望するか?というものです。(あくまで「妄想」のお話で、実際に建てるわけではありません!)

こだわりのあるカメラマンさんの要望を最も叶えられるのは誰なのか。社長、私、そして最新AIの3者でプランを作成し、検証しました。

対決の構図は以下の通りです。

① 社長(一級建築士) 一級建築士のプライドをかけ、収録当日にガチンコで挑みました。カメラマンさんの要望を聞き、その場で図面がスラスラと書けてしまうのは、さすがプロです。3時間をかけて練り上げた、社長入魂のプランは、ぜひYouTube動画でご覧ください。

② 私(営業) 普段、私は営業として土地のご紹介や資金計画、広報活動で、図面を書く機会はほぼありません。さすがに社長とAI相手に当日のスラスラは無理なので、収録前にじっくり時間をかけて、事前にプランを書いておきました(笑)。

ちなみに、私が書いたプランも動画内ではちらっと公開しています。現場の職人さんや設計担当が嫌がる、「でこしゃく(凸尺/凸積)プラン」です。

気になる最新AIのプラン作成能力は、いかほどに……?カメラマンさんの情報や要望を入力し、AIが生成したプランとは?「もう人間はいらないんじゃないか?」と、少し不気味に感じるほどのプランが出てくるのか、それとも……。

気になる結果はYouTube動画で!

要望を最も叶えたのは、一級建築士の社長か、お施主様の要望を詰め込んだ(凹凸だらけの)私か、それともAIか。

家づくりを検討中の方、AIの最前線に興味がある方、必見です!

チャンネル登録と高評価も、ぜひよろしくお願いいたします!

https://www.youtube.com/@aloha_BOSSno100mission