群馬県のある道の駅で見つけた意味不明なスノコ板

長野で注文住宅・デザイン住宅を手がけかている「ALOHA100」ボスの山崎です。
出張で立ち寄った群馬県吾妻町の道の駅「あがつま峡」
正直何の変哲もない、どこにでもある道の駅
そこまで規模も大きくない。
車中泊されている方もちらほら。
トイレをお借り用とふと見ると
ドアに「ライダー用スノコ設置」のステッカーが。
へ???
頭の中が?マークです。
そーゆ―こと???
私自身自動二輪の大型免許も所有しバイクも乗ります。
ですがトイレにこんなシールを見るのは人生初めて。
確かに大便器の隣にはスノコが立てかけてあります。

頭の悪い僕が、いくら考えても埒が明かないので
早速ジェミニ先生に聞いてみました
なるほどねーーーーー。
発想が細やかで日本人らしいと思いました。
つなぎを着てバイクに乗る方いらっしゃいますが、
大便器で用を足すときに、そのつなぎが床について
汚れないようにするためのスノコだそうです。
いやはや驚きました。
それでは
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